お知らせ

珍しい「雌雄型」のウスタビガを発見した、安達 由莉さんが取材を受けました

体の左半分がオス、右半分がメスの珍しい「雌雄型」のウスタビガを発見した、生命動物コース3年生の安達 由莉さんが、NHKより取材を受けました。

ウスタビガを発見したサービスエリアや、現在標本として展示してある倉敷市立自然史博物館、自宅等でロケをしました。

また取材を受けた安達さんは、課題研究の授業でナミテントウの遺伝研究を行い、生物系三学会中四国大会ポスター発表の動物分野で最優秀を受賞しました。課題研究の授業を担当した野田先生も取材を受けました。

今回の取材はとても胸キュンな内容となりました。

詳しくはまたお知らせするのでお楽しみに!

2018/02/05